エッセイの添削
2008 / 11 / 18 ( Tue )
8月に応募締め切りのあった「随筆春秋」の講評・添削が返ってきました。
結果は中の下って所だけれど、厳しい中にもあたたかい言葉で添削いただいて、自分の書いている内容のどこが悪かったのか、人にこの中身を伝えるにはどう表したらいいのか、本当に良くわかる内容だったのでなんだかね、ありがたいなぁと思っているのです。

中越沖地震について書いた「その日7月16日」は、書き直してみよう、と思っているところですが、うーん、25日必着の締め切りに間に合うかな(汗) 出来ればいいなではなくてやろうって思わないとね。

展示会が終わって、もうぐったりしているとことにご褒美のようにやってきたこの講評、しかも会報が一冊同封されてファンである佐藤愛子先生や北杜夫先生のほかでは読めないエッセイが読めるとあってなんだか得した気分でいます。

なんかうきうき気分(笑)この調子で浮かれすぎずに、でもなんでもプラス思考で頑張ってみよう。
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